裕福な暮らし、裕福な生き方

幸せは周りの環境から作られるものではなく、いつも自分の心で感じるものだと私は思います。自分を愛して大切にする方法を知れば、愛もお金も欲しいものも自然とやってきます。自分次第で今の生活が宝物のように変わります。

逃げて逃げて逃げた先には

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逃げて逃げて逃げた先には・・・

 

 

私の場合とってもやさしくて幸せな世界が待っていました

 

 

 

「こんな世界もう嫌だ」と思いながら嫌な事から逃げている途中は周囲の人から色々言われました

でもそれでも私は「人生はこんなもの」と諦めたくなかったんです

 

 

毎日が夏休みのように遊んで暮らしたい

安心して過ごしたい

たった一人の人にどんな時も愛されていたい

自分を好きでいたい

 

 

今これが全て叶っています

嫌な事は克服したり乗り越えなくていいんです

自分を改善しなくていいんです

嫌な事は自分にとって必要のない方向だと教えてくれてるだけ

嫌な事を避けて避けて残ったルートを辿れば、それが幸せに繋がる道だったと後から気付きます

どんな手をつかっても

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皆さん、こんばんは

今日は中秋の名月ですね

 

お月様が出ているならゆっくり見る時間をつくるのもいいですね

 

 

今日は「どんな手をつかっても」というお話をします

 

 

もし今自分がやりたいこと、叶えたいことがあるのなら、どんな手をつかっても叶えるぞ!と決める事も大切だと思います

 

 

例えば私は19歳までひどい人見知りでした

それを改善しようと決めて、社交的な友達に頼み様々なパーティーやイベントに呼んでもらい克服しました

 

出会いが欲しいときは友達に紹介をお願いし、自分で積極的に出会いの場に出向いたりアプリをつかったりもしました

 

 

特別変わったことはしていません

ただ初対面の人と話すのが怖くても、あまりいい人に出会えなくても、行動することをやめませんでした

あとは身近にいる人にお願いすることが私は多いです

自分が羨ましいと思う人に素直に「自分もそうなりたいんだけどどうしたらいいのか?」と聞ける人は、最短のルートでなれると思います

 

 

このように自分にやりたいことがあれば、選りすぐりせずに今自分が思いつく全てのことをやってみるといいと思います

人事を尽くして天命を待つ、ですね

夢がどんどん叶う、私の頭の使い方

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皆さん、こんばんは

ねこです

 

 

今日は「夢がどんどん叶う、私の頭の使い方」についてお話しします

 

 

私の頭はいつも「私の夢や希望を叶えるために何をしたらいいか?」のみを考えて、いつもフル稼働しています

 

例えば「フレンチが食べたい」と思ったら、即座にレストランを検索し予約します。

とても素敵だけど高くて今買えないサングラスを見つけたら、すぐにバイトして購入します。

 

 

 

いつも「どうやって叶えるか?」だけを考えているので、突拍子もない夢に思えることでも「私には無理」「できっこない」などは一切考えません。

 

「そのために今できることは何だろう」を考え、それを淡々とやるだけです。

 

 

 

 

こうして生きていると自分の夢がどんどん叶って楽しいですし、人生に勢いがでるのでおすすめです。

 

誰かを幸せにすることなんてできない


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どんなに幸せな方向にいくアドバイスをしても手助けしても、その人自身が幸せに生きなければ周りの人達は何もできない

 

それに私達は一人一人幸せのかたちが違う

 

嬉しい、楽しい、穏やかが幸せと感じる人もいれば

不幸、貧乏、いつも困ってることに幸せを感じる人もいる

(本人はそう認めなくても、今すぐ幸せを選ぶことができないなら自分が不幸を楽しんでいるということ)

 

 

嬉しい楽しい幸せと、不幸貧乏の幸せ

どちらにも良い悪いはない

どんな状況も対等

だってどちらも「幸せ」だから

 

その上で、あなたはどんな幸せを選びますか?という事だけ

 

どんな事も幸せなら、自分はどんな幸せを選びたいだろうか

 

私ならいつも安心して笑って暮らす

ただそれだけ

幸せは周りの環境によってつくられるものではなく、自分の心から湧き出るものだから

 

 

だから今自分のいる環境がどうであろうと、周りの人がどんな生き方をしていようと、私達は自分の人生に集中して毎日を幸せに生きることしかできない

 

 

そうすると似たような人達は残り、違う人は去る

去った分また新しい自分と似たような生き方をしてる人達がやってくる

 

周りの人や環境を変えるのはコントロールできない

自分の領域外

ただ自分がどんな生き方をしたいか、そのために今自分は何ができるのかを考えて行動する

いつも幸せでいる

毎日はその繰り返し

 

 

 

私の考える「美人」とは?②


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女性の感覚の養い方について書いてみます。

 

 

女性だけに限らず男性も自分の感覚を養っていくと、自分の本当の幸せのために生きられるようになります。

目先の損得よりも自分の幸せを優先するので、何が起きてもブレません。

 

また私の感想としては危機回避能力がすごく上がると思います。

すごくいい人、いい話が飛び込んできても、なんとなくしっくりこない。

頭で考えたら受け入れた方がいいと思っても、うまく説明できないけどなんか嫌だ。

結果断ると、後で「危なかった」と知ることがたくさんありました。

 

もちろん逆も然りです。

頭で考えたらいまいちな話や人でも、自分としてはすごくしっくりくる。

そうしたら結果的にすごくいい方向にいったり。

 

なので頭よりも感覚を大切にして生きたほうが物事がスムーズに、そしてより良い方向に進むと思います。

 

 

ここからは私が考える女性の感覚の養い方です。

 

・下着やパジャマなどを天然素材のコットン100のものやシルクにする

布ナプキンを使う

・ふと頭に思い浮かんだ事を否定せず肯定してみる

・三代欲求を満たす

(よく寝て、よく食べ、よい性生活)

 

この4つで十分だなと思います。

 

「なんとなく好き」「なんとなく嫌い」という感覚をたくさん感じていくことが目標です。

肌に直接触れるものを天然素材のものにすると、すごく「気持ちいい」を感じられると思います。

私も初めてコットン100のパジャマを着たときに「こんなにホッとするなんて〜!」と感動しました

今もパジャマを着るたびにすごく力が抜けてリラックスした気持ちになれます。

 

個人的におすすめなのは布ナプキン

お股に直接当たるものがふわふわの天然素材って最高に気持ちいいんですよ。

私は普通の紙ナプキン→オーガニック紙ナプキン→布ナプキンとオーガニック紙ナプキンを使い分け、という風に変わってきました。

 

布ナプキンでは多い日に外に出るのが不安、という方はオーガニック紙ナプキンを使ってみるのもありだと思います。

 

布ナプキンは身体が温まる、ホッとするの効果の他に、生理痛がほぼなくなるという素晴らしい効果をもたらしてくれました。

 

一時期は救急車を呼ぼうかと思うくらい生理痛に悩まされていましたが、今はほぼありません。

 

生理痛がなくても、本当に快適で幸せな気持ちになれますよ。

 

 

次の頭に思い浮かんだことを否定せず肯定してみるというのは、感覚に従って行動に移す練習のようなものです。

感覚→感覚を叶えるために頭で計画をたてる→行動、なので、とりあえず感覚が湧いてきても頭の中の声で打ち消さないようにします。

 

最後の三代欲求を満たす、は基本中の基本。

どれか一つでも欠けていたら五感をフルに使って感じることも難しくなります。

なのでたくさん感じるために自分をいつも満たしておいてください。

 

 

簡単にできることばかりですが、私はずっと大切にして生活したいと思うものばかりです。

みなさんもよかったら試してみてください。

 

 

 

 

 

 

私の考える「美しい人」とは?

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私にとって美しい人とは?

 

考えて出た答えは「ふんわりゆるんでる人、幸せをたくさん感じられる人」でした

 

 

ではゆるむには?幸せをたくさん感じるには?

 

それは「自分の感覚を大切にする」だけだと私は思います

 

 

 

自分の感覚を大切にする=常識や世間体、周りの人も尊重しつつ、自分の意志や希望を大切にすること

 

 

常識にとらわれずに自分の意志や希望を大切にしよう、と最近よく聞きますが、私は常識や世間体も尊重した方が自分の心も楽だなと感じます

 

尊重するとは、大切に思うこと

例えそれが理解できなくても、その人が何かを大切に思う気持ちを大切にすること

別にその人が大切にしているものを必ずしも自分も大切にする必要はない

だから世間体や常識からはちょっと違った生き方をするのも○です

 

 

 

これはだめ、あれはいい、と考えて生きるより

あれもこれもいい、でも私はこれが好き、と生きている人が美しいなぁと思います

 

なぜならそういう人は大抵肩の力も抜けてふんわりしているから

 

 

 

 

感覚の養い方については次の記事に書きます